クラウド型web社内報システム

社内報で、お金をかけずに社内を活性化

※初期導入費。毎月のシステム利用料は別途かかります。
こんなメリットがあります。
Web社内報サービス【ER社内報】をすすめる6つの理由

理由1

紙ベースの社内報は、発行すればするほど、印刷費と配送費がかかります。

その点、Webで配信するER社内報はインターネット上のクラウド型のサービスなので、印刷代・配送費は0円。コストを気にせず好きなだけ社内報を発行することができます。


理由2

いつでもどこでもインターネット接続環境があれば記事が作成できます。
記事の担当者が書いた原稿を、上司もどこからでも承認可能。

Web上での直接やりとりだから、スムーズで間違いがありません。


理由3

発行後スグに読者の反応がわかります。

読んで欲しい記事が読まれていないことや、どのような記事を社員が好んで読むのか、社内報の実際の使われ方がひと目でわかります。

社内報の読まれ方の詳細な分析を通し、さらなる質の向上に生かすことができます。


理由4

今までは原稿の入稿の締め切りが過ぎたら、どんなに価値ある情報でも、印刷の事情により社内報に掲載することは不可能でした。

Webの社内報であれば、発行直前や発行後でも記事が出来たら、一瞬のうちに全社員に配信することができます。


理由5

画像のサイズも簡単指定。動画も簡単にアップロード。YouTube等の動画リンクも簡単貼り付け。
動画を使って社長メッセージ、社員の紹介、社内イベントなどを、効果的に配信することができます。


理由6

大変だったアンケート調査をWeb上でのワンクリック評価にて素早く測定。
いままでのわずらわしいアンケート用紙の回収と集計は、もはや不要です。
つぶやきもリアルタイムに掲載し、社内報に対する社員の反応もスグわかります。


導入事例

導入前


導入後


導入前後の社内の変化

創業以来、社内報は小冊子で配布してきました。

まず、企画作成を行った後は、原稿依頼と入力するWordファイルを執筆者にメール送信します。
そして、添付ファイルで回収を行い、未回収の方はリストをつくり催促をして集めます。
校正を施した後は、執筆者にデータをそれぞれ送信していました。

印刷は、長年の業者に無理を言って、Wordファイルを組み合わせてレイアウトを作成してもらい、
メールのやりとりをして校正作業を行うという流れでした。

印刷後は、各拠点への配送手続きがあります。

最後にはアンケートの回収があります。
個別に催促し、FAX送信されてくるのを一枚一枚まとめたいのですが、
時間があまりないというのが実情でした。


導入後

そこでまず、小冊子の発行回数を年1回としました。
それ以外の情報発信をER社内報で行うという決断をしました。

ER社内報は、導入コストはゼロ。わずか1週間で本運用を始められました。

企画作成を行った後は、ワークフロー機能で原稿を依頼します。
ユーザーリストから選んで、依頼文章をWeb上で入力するだけで終わりです。

原稿の作成状況は、Web上の記事作成状況を見れば、一目瞭然。
記事のレイアウトに執筆者と同じWeb画面を見ながら、電話でできます。

画像や動画も簡単にアップロード。
表示サイズはWeb上で簡単に変更可能。

校正後には、上司にもメールで依頼します。
最後は公開設定をして待つだけです。

公開後は、閲覧状況をリアルタイムに把握できます。
つぶやき機能も、反応が見えるので面白いんです。

そんな反応を見ながら、次号の企画をする時間も増え、
本質的な社内広報に取り組むことができるようになりました。

ER社内報の料金

価格表

月額9,800円の内訳は、ユーザ数:100迄、ディスク容量:1G以内となっています。

いまなら無料で進呈しています

● お客様の成功事例・コストについての詳細
● Web社内報 操作画面詳細 : 6ページ

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連絡先

追伸

数に限りがございますので、ご希望の際はお早めにご請求ください。
弊社サービスによるお客様の実際の成功事例が掲載されているので、同業の方からの資料請求は
固くお断りさせていただいております。

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