

紙ベースの社内報は、発行すればするほど、印刷費と配送費がかかります。
その点、Webで配信するER社内報はインターネット上のクラウド型のサービスなので、印刷代・配送費は0円。コストを気にせず好きなだけ社内報を発行することができます。
いつでもどこでもインターネット接続環境があれば記事が作成できます。
記事の担当者が書いた原稿を、上司もどこからでも承認可能。
Web上での直接やりとりだから、スムーズで間違いがありません。
発行後スグに読者の反応がわかります。
読んで欲しい記事が読まれていないことや、どのような記事を社員が好んで読むのか、社内報の実際の使われ方がひと目でわかります。
社内報の読まれ方の詳細な分析を通し、さらなる質の向上に生かすことができます。
今までは原稿の入稿の締め切りが過ぎたら、どんなに価値ある情報でも、印刷の事情により社内報に掲載することは不可能でした。
Webの社内報であれば、発行直前や発行後でも記事が出来たら、一瞬のうちに全社員に配信することができます。
画像のサイズも簡単指定。動画も簡単にアップロード。YouTube等の動画リンクも簡単貼り付け。
動画を使って社長メッセージ、社員の紹介、社内イベントなどを、効果的に配信することができます。
大変だったアンケート調査をWeb上でのワンクリック評価にて素早く測定。
いままでのわずらわしいアンケート用紙の回収と集計は、もはや不要です。
つぶやきもリアルタイムに掲載し、社内報に対する社員の反応もスグわかります。




創業以来、社内報は小冊子で配布してきました。
まず、企画作成を行った後は、原稿依頼と入力するWordファイルを執筆者にメール送信します。
そして、添付ファイルで回収を行い、未回収の方はリストをつくり催促をして集めます。
校正を施した後は、執筆者にデータをそれぞれ送信していました。
印刷は、長年の業者に無理を言って、Wordファイルを組み合わせてレイアウトを作成してもらい、
メールのやりとりをして校正作業を行うという流れでした。
印刷後は、各拠点への配送手続きがあります。
最後にはアンケートの回収があります。
個別に催促し、FAX送信されてくるのを一枚一枚まとめたいのですが、
時間があまりないというのが実情でした。

そこでまず、小冊子の発行回数を年1回としました。
それ以外の情報発信をER社内報で行うという決断をしました。
ER社内報は、導入コストはゼロ。わずか1週間で本運用を始められました。
企画作成を行った後は、ワークフロー機能で原稿を依頼します。
ユーザーリストから選んで、依頼文章をWeb上で入力するだけで終わりです。
原稿の作成状況は、Web上の記事作成状況を見れば、一目瞭然。
記事のレイアウトに執筆者と同じWeb画面を見ながら、電話でできます。
画像や動画も簡単にアップロード。
表示サイズはWeb上で簡単に変更可能。
校正後には、上司にもメールで依頼します。
最後は公開設定をして待つだけです。
公開後は、閲覧状況をリアルタイムに把握できます。
つぶやき機能も、反応が見えるので面白いんです。
そんな反応を見ながら、次号の企画をする時間も増え、
本質的な社内広報に取り組むことができるようになりました。
月額9,800円の内訳は、ユーザ数:100迄、ディスク容量:1G以内となっています。
追伸
数に限りがございますので、ご希望の際はお早めにご請求ください。
弊社サービスによるお客様の実際の成功事例が掲載されているので、同業の方からの資料請求は
固くお断りさせていただいております。








